中国のリース会社CDB Leasing傘下のCDB Aviationは4月25日、同社初となる旅客機から貨物機に換装したA330-300P2F(Passenger to Freighter)の初号機を受領した(写真)と発表した。
同機は貨物機換装事業を手がけるElbe Flugzeugwerke(EFW)により改修されたもので、メキシコの貨物航空会社MasAir Cargo Airlinesにサブリースされる2機のうちの初号機。2機目は5月に受領する予定。

中国のリース会社CDB Leasing傘下のCDB Aviationは4月25日、同社初となる旅客機から貨物機に換装したA330-300P2F(Passenger to Freighter)の初号機を受領した(写真)と発表した。
同機は貨物機換装事業を手がけるElbe Flugzeugwerke(EFW)により改修されたもので、メキシコの貨物航空会社MasAir Cargo Airlinesにサブリースされる2機のうちの初号機。2機目は5月に受領する予定。
