China Airlines(CAL)は、5月から羽田〜台北(松山)線を週2便(水土)で再開しているが、6月1日からはさらに2便を追加し週4便(月水木土)で運航すると、このほど発表した。
機材は、CALが新たに導入し、ことしから運航を開始したA321neoを使用する。なお、今回の羽田〜台北間が日本路線では初めてのA321neo投入となる。
さらに貨物室には、AKHコンテナでの貨物の搭載が可能となっている。
■羽田〜台北線(CI220/221便、6月1日〜)
台北発(月水木土)09:00→羽田着(同日)13:10
羽田発(月水木土)14:30→台北着(同日)16:55