国際空港上屋(IACT)は、貨物量増加に伴う上屋内混雑対策として22年6月30日までの間、整備地区上屋A棟、B棟、C棟スペースを確保し、輸入貨物の一部を当該上屋へ移動・保管していたが、7月1日以降も整備地区上屋スペースの使用を継続する。
移動対象貨物は、輸入貨物のうち、主に大口貨物となり、搬出手続きおよび引き渡し場所は、IACT A棟受付カウンターで実施する。期間の延長は22年12月31日まで行うとしている。
国際空港上屋(IACT)は、貨物量増加に伴う上屋内混雑対策として22年6月30日までの間、整備地区上屋A棟、B棟、C棟スペースを確保し、輸入貨物の一部を当該上屋へ移動・保管していたが、7月1日以降も整備地区上屋スペースの使用を継続する。
移動対象貨物は、輸入貨物のうち、主に大口貨物となり、搬出手続きおよび引き渡し場所は、IACT A棟受付カウンターで実施する。期間の延長は22年12月31日まで行うとしている。