DB Schenkerは8月9日、欧州と南米を結ぶチャーター便の運航を開始したと発表した。
週1便の運航で、毎週日曜日にAmsterdamを出発、翌月曜にはNew York/Miamiに寄港し、同日にブラジルサンパウロ州Viracoposに到着する。また、ViracoposからはアルゼンチンBuenos AiresやチリSantiagoへの接続も可能としている。
機材はB767Fで、毎便50トンのキャパシティを提供する。
DB Schenkerは8月9日、欧州と南米を結ぶチャーター便の運航を開始したと発表した。
週1便の運航で、毎週日曜日にAmsterdamを出発、翌月曜にはNew York/Miamiに寄港し、同日にブラジルサンパウロ州Viracoposに到着する。また、ViracoposからはアルゼンチンBuenos AiresやチリSantiagoへの接続も可能としている。
機材はB767Fで、毎便50トンのキャパシティを提供する。