郵船ロジスティクスはこのほど、成田第2ロジスティクスセンターで、AEO制度における特定保税蔵置場の認定を9月1日付けで取得したと発表した。
同センターは千葉県芝山町に完成したばかりの物流拠点で、倉庫面積は約3900m2。
一般航空貨物やマイナス20℃/5℃/20℃の3温度帯の貨物取り扱いが可能で、23年4月には施設内に医薬品の適正流通基準のGDP(Good Distribution Practice)に準拠した医薬品専用のターミナルを開設予定。
郵船ロジスティクスはこのほど、成田第2ロジスティクスセンターで、AEO制度における特定保税蔵置場の認定を9月1日付けで取得したと発表した。
同センターは千葉県芝山町に完成したばかりの物流拠点で、倉庫面積は約3900m2。
一般航空貨物やマイナス20℃/5℃/20℃の3温度帯の貨物取り扱いが可能で、23年4月には施設内に医薬品の適正流通基準のGDP(Good Distribution Practice)に準拠した医薬品専用のターミナルを開設予定。