Air France(AFR)は7月6月、11機目となるA350-900(写真)を受領したと発表した。
同機はAFRがAirbusに発注したA350×38機のうちの11機目で、胴体の前方部には“Cannes”の名が塗装されている。同社は2019年から機材にフランスの都市名を付けており、同機材Cannesは47番目の都市名となる。AFRは2025年までに全38機を受領する予定で、A350導入により、長距離路線で運航する機材を近代化していく。

Air France(AFR)は7月6月、11機目となるA350-900(写真)を受領したと発表した。
同機はAFRがAirbusに発注したA350×38機のうちの11機目で、胴体の前方部には“Cannes”の名が塗装されている。同社は2019年から機材にフランスの都市名を付けており、同機材Cannesは47番目の都市名となる。AFRは2025年までに全38機を受領する予定で、A350導入により、長距離路線で運航する機材を近代化していく。
