Air France-KLM(AFR-KLM)とEtihad Airways(ETD)は9月7日、旅客便オペレーション/ロイヤリティプログラム/人材開発/メンテナンスの分野での協力強化を目的とした覚書(MOU)を締結したと発表した。
両社は2012年からコードシェア(C/S)などのパートナー契約を結んでおり、今回の提携強化により、関係当局の承認を条件に、C/Sの拡大を検討している。第1段階として、早ければ今冬に欧州/中東/アジア太平洋/オーストラリアの40路線を追加する計画としている。
Air France-KLM(AFR-KLM)とEtihad Airways(ETD)は9月7日、旅客便オペレーション/ロイヤリティプログラム/人材開発/メンテナンスの分野での協力強化を目的とした覚書(MOU)を締結したと発表した。
両社は2012年からコードシェア(C/S)などのパートナー契約を結んでおり、今回の提携強化により、関係当局の承認を条件に、C/Sの拡大を検討している。第1段階として、早ければ今冬に欧州/中東/アジア太平洋/オーストラリアの40路線を追加する計画としている。